登山・スノボ以外にハマっているもの。「安く長く楽しめるか」で趣味を選ぶ理由

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登山とスノボの話は前に書きましたが、実はそれ以外にも趣味がいくつかあります。今回は、登山・スノボ以外に何にハマっているか、そしてそれらの趣味をどんな基準で選んでいるかをまとめます。

登山・スノボ以外にハマっているもの

ボードゲームは月1回以上、友達と集まってやっています。カラオケは半年に1回くらいのペースで、これも友達とです。

遊園地・動物園は年に2〜3回くらい、一人で行くことが多いです。格ゲー(鉄拳5・スト4・ソウルキャリバー等)は、好きなタイトルが出ればやりますが、最近はこれというタイトルが出ていないので触っていません。

趣味を選ぶ基準

最近、サイクリングで琵琶湖一周(通称:ビワイチ)に興味を持ちました。ただ調べてみると、交通ルールを覚える必要があったり、自転車自体の値段が高かったりします。一回体験できれば十分で、継続的な趣味にするほどではないと感じ、見送りました。

こういう「気になる→調べる→見送る」の判断を重ねる中で見えてきたのが、自分の趣味選びの基準です。安く長く楽しめること、そして体感できる差があることを軸に選んでいます。初期費用や継続コストが高いものは、この基準に照らして候補から外れやすいです。

現場仕事の合間にどう趣味時間を作っているか

清掃業は体力仕事で、夏の給食室清掃など繁忙期もあります。登山は、山行のスケジュールをあらかじめ押さえておくことで時間を確保しています。スノーボードは、シーズンが始まる前にある程度稼いでおくことで、シーズン中に時間を使いやすくしています。

仕事の合間のちょっとした時間には、次の山行計画を調べたり、関連の動画を見たりしています。事前に情報を仕入れておくと、当日の行動がスムーズになります。

箱庭系ゲームが苦手な理由

明確なゴールがあって上達が見える格ゲーのコンボ練習のようなものは好きな性格ですが、逆に箱庭系ゲームのようにゴールが漠然としているものは苦手です。作業感が大きすぎるとすぐに飽きて眠くなってしまい、退屈に感じてしまうのが理由です。

週2労働を達成したら、趣味にどう時間を使いたいか

今は繁忙期との兼ね合いで趣味の時間を工夫して作っていますが、週2労働を達成したら、月1回以上のペースで旅行の計画を立てたいと思っています。日本にはまだ行っていない良い景色や名所がたくさんあるので、そこを回っていきたいです。

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